経済的負担が少なくて助かる

日本製の4分の1程度なので毎月の負担が少ない

産婦人科に頼らず、夫婦だけで気軽に不妊治療ができるということで、排卵検査薬の人気が今高まっているそうです。確かに、産婦人科で不妊治療をしてもらうとなると、定期的な受診が必要なだけでなく、その分診察料等のお金も結構かかると言いますからね。

しかし、その排卵検査薬ですが、実はそこまで経済的負担は軽くはないみたいです。なぜなら、産婦人科にかかるよりはマシですが、日本の排卵検査薬のお値段は、1回分につき400~500円強ほどと、結構それなりだからです。

それを、1か月に5~7本使うとのことですから…単純計算して、毎月3000円程の出費。そのため、数か月で見事妊娠に至れれば良いですが、なかなかタイミング法が成功せず、半年以上にも渡ってしまうと、地味に経済的負担は重いとのことでした。

そこでお勧めされているのが、ワンステップというアメリカ製の排卵検査薬だそうです。なぜなら、単価が80~100円と、個人輸入で購入できる海外製の排卵検査薬の中でも、トップクラスの安さを誇るからです。

また、安いだけでなく、日本製排卵検査薬で有名なドゥーテスト以上の感度も備え、精度も99パーセント保証されるのとのこと。経済的負担を心配すること無く、気兼ねなく使えるだけでなく、性能も高いなんて、ワンステップは正に至れり尽くせりです。

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